梅しごと
ゆかりの作り方梅干しづくりで残った赤じそで作るふりかけ
更新

梅干し作りで残った赤じそを使い、自家製のゆかりふりかけを作ります。
カラカラに干した赤じそをミルサーで粉砕するだけ。 香り豊かで上品なふりかけの完成です。
| 作りどき | 梅干しの土用干しのあと(7〜8月) |
| 作る時間 | 干した赤じそを砕くだけ |
| 保存 | 乾燥剤と一緒に密閉して常温 |
ゆかりふりかけの作り方の工程



梅干し作りで余った赤じそは、カラカラになるまで干しあげておきます。

今回は「岩谷産業のサイレントミルサー」を使用。

ミルサーに適量の赤じそを入れ、5秒粉砕。 (お使いのミルサー、ミキサーによって異なります。)

粉砕したゆかりに、お好みで塩を混ぜて調整します。

保存容器に入れ、常温で保存可能です。









