材料と道具

あご入 兵四郎だし飛魚の玄米バタースープに使うだしパック

更新

あご入 兵四郎だしの袋

長崎県平戸沖でとれた「あご(飛魚)」を串に刺して炭火で焼き、さば節、昆布、干し椎茸、いわし煮干し、かつお節とあわせた、味の兵四郎のだしパックです。だしの素材と調味料がひとつになっているので、このパックだけで味が決まります。

炒り玄米スープごはんの「飛魚の玄米バタースープ」は、このだしで作ります。

名称 だしパック
内容量 1袋 9g
賞味期限 約1年
保存方法 直射日光・高温多湿を避けて常温で保存
公式サイト ajino-hyoshiro.co.jp

原材料と栄養成分

あご入 兵四郎だしの袋の裏面。原材料名などの表示

原材料は、食塩、味付きさば節、糖類、醤油顆粒、昆布、焼きあご、干し椎茸、さば節、いわし煮干し、かつお節、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素です。小麦・さば・大豆を含みます。

あご入 兵四郎だしの栄養成分表示。1袋9gあたり食塩相当量4.1g

1袋(9g)あたりの食塩相当量は4.1g。味付けがしっかりしているので、スープごはんに使うときは、ほかに塩や醤油を足さなくても十分です。

あご入 兵四郎だしの袋の裏面。製造者と問い合わせ先の表示

炒り玄米スープごはんでの使い方

スープジャーに、だしパックを破って中身を入れ、炒り玄米30gと一緒にお湯を注ぎます。高城剛さんのレシピでは、グラスフェッドバター(ギー)とMCTオイルも加えます。

焼きあごの香ばしい風味に、ギーのコクがよく合います。毎日食べても飽きない味です。

常温で1年ほど保存できるので、備蓄食料としてローリングストックしておくのもおすすめです。

炒り玄米スープごはんのレシピ

炒り玄米について

材料と道具

炒り玄米スープごはんのトップへ