高城未来研究所 飛魚の玄米バタースープのレシピ

高城未来研究所 飛魚の玄米バタースープのレシピ lohas food
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高城未来研究所 飛魚の玄米バタースープのレシピ

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高城剛さんのメールマガジン「Future Report」、および著書の「LIFE PACKING 2020」で紹介されている「あごだし(飛魚)玄米バタースープ」のレシピです。

yakan-hiko.com/takashiro.html

レシピ

まず、300mlから500mlのスープジャーに、「あご入り兵四郎だし」(https://bit.ly/2D9P5RA)を入れ、そこにグラスフェッドバター10-15g程度、そして、MCTオイルも10-15g程度お好みで入れ、非常食にもなる「炒り玄米」を30g入れて、2-3時間おきます。 これだけで、「飛魚の玄米バタースープ」の完成です。 朝お湯を入れて、持ち歩いても夕方まで持ちます。

高城未来研究所「Future Report」Vol.476/Part1

高城未来研究所 飛魚の玄米バタースープのレシピ

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そのままボリボリと食べても美味しい炒り玄米は、お湯を入れてから2〜3時間経過すると、ふっくらとした仕上がりに。

あごだしで味付け・塩加減はちょうどよく、澄ましバターでスープにコクが感じられます。

想像以上に美味しいです。

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